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イベント情報

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【無料セミナー】《特別公開講演会》

甲骨文書道の過去•現在•未来  

この度、中国文化センターにおきまして以下の講演会を開催致します。

題目 
殷墟甲骨文発見117周年記念
現代甲骨文書道発端95周年記念
現代甲骨文書道『東京宣言』発表5周年記念
~甲骨文書道の過去•現在•未来~

趣旨
1899年に殷墟甲骨文が発見されてから、今年で117周年を迎えます。
また、現代書道芸術として発端95周年、そして現代甲骨文書道『東京宣言』発表5周年という節目に当たります。
この特別公開講演会を通して、甲骨文書道の古くて新しい斬新な書の表現形式を紹介するとともに、多くの人々を魅了してきた甲骨文書道の真髄に迫ります。

甲骨文書道は21世紀書道の未来を担うとともに、その魅力及び多彩多様な芸術表現の解説によって、漢字文化と甲骨文書道の振興と普及に寄与します。
甲骨文と日本とは極めて密接な関係にあります。1907年、日本文字学者の林泰輔氏による甲骨文研究論文の発表。1951年、日本甲骨学会成立、「甲骨学」雑誌発行、及び富岡謙蔵氏、貝塚茂樹氏、島邦男氏、白川静氏、松丸道雄氏らにより、国際的な甲骨学の形成と発展に大きく影響を与えました。
また、甲骨学の開拓者「甲骨四堂」の四人中、三人(羅振玉氏、王国維氏、郭沫若氏)はかつて日本で甲骨文を研究に取込み、重大な学術の成果を獲得しました。
特に羅振玉氏の「集殷墟文字楹聯」は現代甲骨文書道の発端になりました。
これらの流れを受けて、現代甲骨文書道の古典を創るという機運に乗じて『東京宣言』が発表されています。

講師には、日本での甲骨文書道研究学者であり、書道家・篆刻家の張大順氏を迎え、甲骨文書道の過去・現在・未来について講演していただきます。
ご多用中とは存じますが、多くの皆様のご参加をお待ち申し上げまして、ご案内申し上げます。
詳細は下記、または添付のチラシをご参照ください。

画像をクリックすると拡大画像が出ます。プリントアウトの際はダウンロードしてお使い下さい。

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【日時】 2016年12月21日(水)  午後2時から3時30分   

・講演会 (講師:張大順)  午後3時40分から4時30分   

・甲骨文書道実演 (講師:長山素龍 亀鑑塾・教授)   

・甲骨文書道体験 (講師:高木露鳳 亀鑑塾・教授)

 

【会場】 中国文化センター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-5-1(37森ビル1階)
日比谷線「神谷町」駅4番出口より徒歩5分、
または銀座線「虎ノ門」駅2番出口より徒歩7分

【申し込み】
講演会のお申し込みはFAXまたはメールにて承ります。
FAX:03-6402-8169 / E-Mail:info@ccctok.com
①参加氏名(フリガナ) 
②電話番号
③メールアドレス 
④実演・体験参加の希望有無 
を明記のうえ、中国文化センター宛にFAXでお送りいただくか、メールの件名を「12/21甲骨文書道「特別公開講演会」申込」とし、送信してください。
※実演・体験への参加は希望者の先着順(定員20名)で承ります。受付した20名様には11月17日(木)以降、順次ご連絡さしあげます。体験で必要な用具はこちらで用意致します。

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※講演会・実演・体験の内容に関する問い合せ:
・連絡先: 日本甲骨文書道研究会
・Tel: 050-5583-0397 ・E-Mail: jp.ksk@hotmail.com
※会場に関する問い合せ:
・連絡先: 中国文化センター
・Tel:03-6402-8168 ・E-Mail: info@ccctok.com

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※当講演会講師張大順氏の活動に関する記事は下記ご参照ください。

《日本語》
NHK番組出演の紹介 
殷墟甲骨文発見110周年記念・特別公開講座 
中国漢字文化シリーズ講演会「甲骨文から見る中国文化」 

《中国語》
用甲骨文引導日本人了解中国文化 
張大順甲骨文体研究引人注目 
甲骨文書道界的領軍人物 
中国美術学院甲骨文高級研修班特聘導師 
倡導甲骨文書法革命 
“甲骨文書法歌”10米巨作亮相東京 
記念王懿栄発見甲骨文110周年(動画) 
張大順甲骨文書法推陳出新 
日本甲骨文書壇領軍人物張大順 
東京中国文化中心挙行甲骨文書法芸術展 
省館収藏張大順39幅甲骨文書法作品

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※今後当センターからの情報メールが不要な場合は、お手数ですが本メールの件名を「配信不要」としてご返信ください。速やかに配信を解除致します。 ※本メール内容の無断掲載、無断複製はご遠慮ください。

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メール発信元:中国文化センター
〒105-0001東京都港区虎ノ門3-5-1 37森ビル1F 
Tel: 03-6402-8168 Fax:03-6402-8169  
E-Mail: info@ccctok.com  
HP:http://tokyo.cccweb.org/jp 

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幕田魁心:イベントのご案内


第51回 魁心書法院展のご案内

魁心書法院」は「極めるシリーズ」をはじめ、小社にて多数の書籍を執筆いただいている、幕田魁心先生が主幹をつとめられています。
同院では、徹底した形似による古典臨書を、書の学習法の基本理念として研鑽を積み、「自己の書の確立」を目指しております。

併催:五人展 石井春子 大堀吉照 小川春水 鈴木爽花 小野祥子

  • 会期:2016年7月16日(土)~18日(月)
  • 時間:10:00~18:00(最終日は15:00まで)
  • 会場:かずさアカデミアホール 201室
  • 住所:千葉県木更津市かずさ鎌足2-3-9
  • 電話:0438-20-5555

※7月17日(日)13:00〜14:30「熊本震災復興支援パフォーマンス」を行います。


幕田魁心の個展 "鳥歌花舞"

 

日本橋の伊場仙にて、幕田魁心の個展"鳥歌花舞"6月6日より7月2日まで開催されます。

2016年フランス社会功労月桂冠奨励勲章3等に幕田魁心の名前が挙がった。 書家としては、はじめてとなる。
伊場仙での個展がきまったとき、クロード・モネのラ・ジャポネーズを思い浮かべる。

表現に国境はない。

魁心は扇子の中に日本の『鳥歌花舞』を文字を使って表現した。 これはまた、モネに対しての敬意とも受け取れる。 ラ・ジャポネーズに描かれている妻カミーユのさまは、まるで『鳥歌花舞』そのものである。
互いが時を越え、筆という道具をつかって表現した作品には縁を感じる。

幕田魁心の個展 "鳥歌花舞"

  • 会期:2016年6月6日(月)〜7月2日(土)
  • 時間:8:00〜20:00(伊場仙は平日の18:00まで)
  • 会場:伊場仙浮世絵ミュージアム
  • 住所:東京都中央区日本橋小舟町4-1
  • 電話:03-3664-9261

※7月2日土曜日 17:00〜は幕田魁心が来場し、ギャラリートークを開催します。

海外でのイベント予定

  幕田魁心 フランス社会功労奨励勲章授章記念個展  
パリ日本文化会館 2016年11月1日〜11月10日
ビスコンティー画廊 2016年11月16日〜12月10日

   幕田魁心先生のHPは→コチラ

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小社より、甲骨文関連の書籍を多数出版していらっしゃる張大順先生の無料セミナーのご案内です。

「甲骨文から見る中国文化」と題し、全5回にわたる講演会となります。

【無料セミナー】
中国漢字文化シリーズ講演会 「甲骨文から見る中国文化」

この度、東京中国文化センターにおきまして、全5回にわたり中国漢字文化シリーズ「甲骨文から見る中国文化」』の講演会を開催いたします。

講師には、日本での甲骨文書道研究学者であり、書道家・篆刻家 張大順氏をお迎えし、中国最古の漢字(甲骨文)を通じて日中文化の理解を更に深めるためにご講演していただきます。

漢字は中華民族文化の核心であり、中華文明の代表です。また、漢字は中華民族の文化、歴史、世界文明の生成と発展に、非常に重要な促進作用をもたらしています。

甲骨文の100文字を用いて漢字形成の分類解読や解析(有形文字)、博大な(無形的文化)中国文化(民族風俗、時代特徴、社会発展、祖先智慧、美意識等)を皆様と一緒に見ていきます。 「なんとなく知っていた…」から「なるほど!」という発見とともに、更に一歩深く感じ、中国伝統文化の精髄と魅力に感動し、愉しみましょう!

ご多用中とは存じますが、多くの皆様のご参加をお待ち申し上げまして、ご案内申し上げます。

詳細は下記、またはチラシ画像にリンクされているPDFファイルをご参照ください。

▲上記チラシ画像をクリックすると、PDFファイルが開きます。

 

講演内容【全5回】

・1回目:3月16日(水) テーマ「人体関連」
・2回目:4月20日(水) テーマ「動物類」
・3回目:5月18日(水) テーマ「自然類」
・4回目:6月15日(水) テーマ「器具類、建築類」
・5回目:7月13日(水) テーマ「植物類、農作物類」

いずれも午後2時~3時半 (時間割:60分講演、30分質疑応答)

【内容】 現在、甲骨文字における常用文字は約1200文字。この中から代表的な100文字を抜粋し、 各回のテーマを決め、漢字にまつわる歴史を基本に、甲骨文を文化面から漢字の特徴を 解説するとともに、芸術面から漢字の書写芸術についても触れる。
また、中国語発音(ピンイン)、日本語発音(音読・訓読)、文字書写の要領等を学ぶことができる。

【会場】 東京中国文化センター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-5-1(37森ビル1階)
日比谷線「神谷町」駅4番出口より徒歩5分、 または銀座線「虎ノ門」駅2番出口より徒歩7分

【申し込み】 FAXまたはメールでお申し込みください。
FAX:03-6402-8169 / E-Mail:info@ccctok.com
①参加氏名(フリガナ)
②電話番号
③メールアドレス
④希望参加日 を明記のうえ、東京中国文化センター宛にFAXでお送りいただくか、 メールの件名を「甲骨文から見る中国文化申込」とし、ご送信ください。
ご一緒に来られる方がおりましたら、その方の氏名も併せてご明記願います。

 ※講演会の内容に関する問い合せ:
・連絡先: 日本甲骨文書道研究会
・Tel: 050-5583-0397
・E-Mail: jp.ksk@hotmail.com

※会場に関する問い合せ:
・連絡先: 東京中国文化センター
・Fax: 03-6402-8169
・E-Mail: info@ccctok.com

 

※張大順氏の活動に関する記事は下記ご参照ください。クリックでサイトに飛びます。

《日本語》
NHK番組出演の紹介
殷墟甲骨文発見110周年記念・特別公開講座 

《中国語》
用甲骨文引導日本人了解中国文化
張大順甲骨文体研究引人注目
甲骨文書道界的領軍人物
中国美術学院甲骨文高級研修班特聘導師
倡導甲骨文書法革命
“甲骨文書法歌”10米巨作亮相東京
記念王懿栄発見甲骨文110周年(動画)
張大順甲骨文書法推陳出新
日本甲骨文書壇領軍人物張大順
東京中国文化中心挙辦甲骨文書法芸術展

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小社で「印てがみ」を出版なさった、新倉先生の東京での個展案内です。

どちらかといえば男性が主流の篆刻の世界ですが、新倉先生の明るくふんわり、しなやかなお人柄のせいかお教室は女性が大多数だそうです。ぜひ、個展会場にてその作品、お人柄に触れて下さい。

新倉先生のHPはコチラ→開運ペン習字

第七回 新倉希美個展

期間:2016年3月25日(金)〜27日(日)

時間:11:00〜19:00

会場:ギャラリー銀座  東京都中央区銀座2-13-12 

 

写真作品は「篆刻般若心経」

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本イベントは無事終了いたしました。

東京中国文化センターにおきまして張大順先生の甲骨文書道芸術世界展が開催されます。

「古(甲骨文)×古(万葉集)=新(日中文化)」
張大順の甲骨文書道芸術世界展 

【会期】2016年1月25日(月)~ 1月29日(金)
   (初日は15時30分~、最終日は15時まで)

【会場】東京中国文化センター
    〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-5-1(37森ビル1階)

【主催】東京中国文化センター 日本甲骨文書道研究会

【後援】
中華人民共和国駐日本国大使館文化部 (公社)日本中国友好協会 (一社)日中協会 中国国家観光局駐日本代表処 (一社)東京華僑総会 日中書画印研究会 甲骨文書道亀鑑塾 木耳社 日本書鏡院 書道美術新聞 全日本華人書法家協会

本展は、日本での甲骨文書道研究学者であり、書道家・篆刻家 張大順氏による、中国最古の漢字(甲骨文)と日本最古の和歌(万葉集)等が融合する「古×古=新」がテーマです。

長さ3mに及ぶ万葉集の作品を始め、幅10mに渡る百人一首の作品等、日本の「わび・さび(侘・寂)」と甲骨文の「余白の美」の構成により、味わい深い大作となっています。
古典を踏襲した日中文化の新しい結晶をお楽しみいただければ幸いです。
なお、初日1月25日(月)の開幕式後には、張大順氏による「甲骨文書道について」の特別講演が行われます。
初めての方にも“漢字の文化の力”並びに最も古い漢字である甲骨文の魅力と面白さを堪能できる内容となっています。
開幕式および特別講演を下記の日程で行います。
ぜひご来場賜りますようご案内申し上げます。

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【開幕式】2016年1月25日(月) 15時30分~
【特別講演】2016年1月25日(月) 16時10分~ テーマ「甲骨文書道について」
【会場】東京中国文化センター
    〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-5-1(37森ビル1階)
※開幕式および特別講演のお申込み、展示の内容に関する問い合せ:メール又はFAXに御名前・連絡先を明記の上、返送してください。
・連絡先:日本甲骨文書道研究会
・電話/FAX番号:03-3937-5619
・メールアドレス:kikanjuku@gmail.com
※会場に関する問い合せ:  Fax: 03-6402-8169 / E-Mail: info@ccctok.com

 

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本イベントは無事終了いたしました。

第50回『魁心書法院展』が開催されます。

今回は節目となる50回目の院展です。

会 期】2016年1月20日(水)〜24日(

【時 間】午前10:00〜午後6:00(最終日は午後4:00まで)

【会 場】東京都中央区銀座6−3−2 ギャラリーセンタービル6階  銀座・洋協ホール 

【講演会】1月23日(土)の午後1時~(入場無料)
     幕田魁心講演「第50回展を迎えて」+席上揮毫「四字書を書く」

 

 

 

幕田魁心先生HPはコチラ→http://www.makuta.jp/

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本イベントは無事終了いたしました。ご来場ありがとうございます。



小社刊「山頭火さん」の原画展です。
書籍の中ではこの作品をカラーで掲載し、佐藤三千彦氏のエッセイを添えています。
会場にて販売しておりますので、ぜひ、会場へお越し下さいませ!


花鳥風月、星と歩き詠うセラピスト人
佐藤三千彦「山頭火さん」展

期間:2015年11月2月(月)~11月15日(日)
時間:平日10:00~21:00 土日祝10:00~20:00
会場:東京都中央区八重洲2-5-1 八重洲ブックセンター1F
   ギャラリースペース(玄関入口エスカレーター横)

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 本イベントは無事終了いたしました。ご来場ありがとうございました。

魁心書法院」の第49回作品展(併催:五人展)が、7月18日より、木更津のかずさアカデミアホールにて開催されます。

 

魁心書法院」は「極めるシリーズ」をはじめ、小社にて多数の書籍を執筆いただいている、幕田魁心先生が主幹をつとめられています。同院では、徹底した形似による古典臨書を、書の学習法の基本理念として研鑽を積み、「自己の書の確立」を目指しております。

第49回 魁心書法院展

会期:2015年7月18日(土)~20日(月)

時間:10:00~18:00(最終日は15:00まで)

会場:かずさアカデミアホール 201室

千葉県木更津市かずさ鎌足2-3-9

電話 0438-20-5555

※7月19日(日)13:00〜14:30「書の創作とは」と題した幕田先生の講演と、席上揮毫「四字書を書く」を行います。

また、新刊「創作への道(漢字かな交じり書)」も会場にて先行販売いたしますので、ぜひ、足をお運びください。

幕田魁心先生のHPは→コチラ

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本イベントは無事終了いたしました。

幕田魁心先生をゲストに迎えたコンサートが開催されます。

大庭照子 幕田魁心

書で奏でる心の歌コンサート

 

期日:2015年8月10日(月)

 

時間:一日2公演

  昼の部 開場13:00 開演13:30

  夜の部 開場18:00 開演18:30

 

会場:君津市民文化ホール 中ホール

   千葉県君津市三直322 TEL.0439-55-3300

 

入場料:大人 2,000円(当日2,500円)/小人1,000円/サポート会員1,500円

 

主催:NPO日本国際童謡館かながわ

協力:書法研究 魁心書法院

 

《お問い合わせ》NPO日本国際童謡館かながわ Tel.045-562-1950 HPはこちら

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本イベントは無事終了いたしました。

アメリカのスローフードの母、アリス・ウォータースの食と教育への取り組み、その骨子とも言える活動をまとめた著書「エディブル・スクールヤード」発売を記念し、関連書を揃えたフェアが開催中です。

2015年5月7日まで、蔦屋湘南店様にて、パネル写真展示も含めアリス・ウォータースの活動を紹介する書籍フェアです(5/7以降も書籍は継続して販売します)。

蔦屋湘南店様 Webページはこちら

蔦屋湘南店様は、コミュニケーションの「場所」としてライフスタイルを「提案していく」新しい書店です!

蔦屋湘南店様の3つの提案
・スローフード、スローライフの提案
・ 趣味とデジタルライフの楽しみ方の提案
・ 親と子のコミュニケーションの提案

食というテーマでは、店内にキッチンスペースを設け、プロフェッショナルの講師を招いた「T-SITE湘南料理塾」を開講しています。


この料理教室は、アリス・ウォータースの理念を、本を通してだけでなく、リアルに学び、分かち合うきっかけの場所として開講しています。

詳しくはこちら

アメリカのスローフードの母、アリス・ウォータースをより深くご紹介するためのフェア、ぜひ、お出掛け下さい!

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